緊急小口資金の特例貸付を申請します

お金の話

こんにちは。元三郎です。


今月で、今の仕事は辞めますので、
来月から、収入がありません。


いい加減本気出して
ネットで働かないと、
本当に詰んでしまいます。


じわりじわりと
焦りが出始めた今日この頃です。

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火災保険の請求が来ました

昨日、ポストを見たら、ハガキが来てました。
見ると・・・


あ!!


忘れてた!!
火災保険!


家の火災保険の請求が
毎年3月にあるのです。


これ、すっかり忘れてました。


う~~む、
これは厳しい。


最後の給料は、
シフトから計算すると7万円台です。


どう考えてもぎりぎり1ヶ月
暮らせるぐらいです。


そんな中で、保険を払うのは厳しい・・・。


3月は、固定資産税もあるので、
いつもより支出が多いのですが・・・

緊急小口資金を申請しようと思います

なんとかネットで稼げるようになるまで、
生活を維持しするために、
緊急小口資金の申請をしようと思います。

生活福祉資金の特例貸付・住居確保給付金特設ホームページ
新型コロナウイルス感染の影響により収入が減少し生活に困窮する方に必要な生活費用等の貸付や、住居を失うおそれが生じている方々に一定期間家賃相当額を支給します。


緊急小口資金の申請は、
各市町村の福祉協議会で
受け付けるそうです。

基本郵送での受付のようですが、
一応、念のため
電話で問い合わせたところ、
予約制で面談があるんだとか。


いきなり行って、
その場で申請するものでは
ないようですね。


電話して良かった。


しかも、コロナ対策のため、
相談は事務所の窓口ではなく、
別の建物の特設ブースでやるんだとか。


てっきり、行けば良いだけ、と
思っていたので、ちょっと予想外でした。


この支援金の条件的には、
コロナで収入が下がった人が
対象だそうです。


私は明らかに下がってますから、
充分対象になるはず。


ただ、これは、給付金ではなく、
貸付金になるので、結局は
返さないといけないのですが、
そこはなんとかなるはず。


頑張って、返せるようにならなくちゃね。

その他の支援

実は、最初は

「総合支援資金の特例貸付」

というのを受けたいと
思っていたのです。


こっちは失業した人などを対象に、
生活を立て直すまでの間、
最大3ヶ月間、最高15万円ほど
貸してくれるらしいです。


こっちなら、時間の余裕を持てるため、
少し安心かな?と。


金額も多いですし。


そしたら、順番的に、
まず緊急小口資金を受けて、
その上で改善しない人が、
こっちの総合支援資金の
対象になるんだそうです。


最初は緊急小口資金を受けてね、と
いうことですな。


まあ、これで生活の立て直しが
できるのであれば、
それに越したことは無いし、
借りる金額も少なくてすみますから、
そのほうが良いでしょう。


しかも、もし、生活の状況が改善しなくて、
収入が水準以下の状態が続いた場合、
緊急小口資金は
返済免除になることもあるらしいです。


これは、コロナの特例のようですが、
今のような緊急事態が続くことも
充分に考えられますから、
免除は嬉しいですね。


そうならないことを期待しますが。


切羽詰まって来ました。
本気の本気で頑張らなきゃ。

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